慶應◆越後漆器の名匠【青山碧山】明治38年制作 髹法存星花卉煎茶図文房器局 共箱付 旧蔵貼紙あり

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慶應◆越後漆器の名匠【青山碧山】明治38年制作 髹法存星花卉煎茶図文房器局 共箱付 旧蔵貼紙あり

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慶應◆越後漆器の名匠【青山碧山】明治38年制作 髹法存星花卉煎茶図文房器局 共箱付 旧蔵貼紙あり
商品説明
  本物保証!            近代新潟漆器の名工【青山碧山】作。        大久保利通の側近であった楠本正隆(男爵。東京府知事)や東京国立博物館初代館長の町田久成らから高く評価され、新潟から東京へと招かれて根岸に住み漆工に励んだ名工です。        また、漢学や煎茶、骨董文物への造詣もかなりのもので、漆芸だけでなくそれらの博学も評価された名工です。         本作は髹漆(きゅうしつ)に中国伝来の技法である存星を用いて、多彩な花卉や煎茶図を展開した大ぶりな器局です。        文房器局(書具・文房具を収納する棚箱)としてはもちろんのこと、煎茶道具の器局としての用も存分にございます。         非常に精巧で見事な仕事が注がれた、圧巻の作行き!    そして品格に富み上品で格調高い姿です。          背面には時代の亀裂があり、また前扉には反りがありますが、大きな傷みもなく総じてまだまだ良好な状態です。        明治38年の作。      共箱付。           正真正銘本物保証!                                             状態・寸法
【状態】   背面には時代の亀裂があり、また前扉には若干の反りがありますが、大きな傷みもなく総じてまだまだ良好な状態です。     

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